Skype

8/3からSkypeにログインできないという障害が発生した。Skypeを起動し、ログインしようとするとSkypeは接続できませんでしたと表示され、loginを拒否されてしまう。

これは、MicrosoftがSkypeの仕様を変更したことに伴うものと─思われ、Windowsのほうでも何かがあったらしい(詳しくは知らない)。だが、Skype for Linuxでログインできない症状はかなり長引いた。

結局は8/7にSkype for Linuxが4.2から4.3に上がっていて(アップデートがこないかかなり気にしていたので、アップデートパッケージにSkypeが含まれていなかったことはかなり自信がある)、ログインできるようになった。詳しいことは不明だ。

Manjaro

Linuxがだいぶ更新が進んだはずだ、ということでKaveri対応のディストリビューションを再び探すことにした。最大の問題はやはりeCryptFSがないことだ。そのほかCryptsetup, EncFS, lv, NKF, w3mがないのもかなり痛い。

ManjaroでKaveriを使う記事がでていたので、それを参考にインストールしてみたが、pacman -Syuでアップデートしようとすると、xdg-suのPGP keyが信用できないとしてアップデートできない。この障害のために結局はどうしようもなく塩漬けだ。

AMDの公式なドライバのあるopenSUSEで問題なく動いているという報告があるため、openSUSEをもう一度試そうかとも思うのだが…

とりあえずはEncFSとNKFをインストールすることでその場をしのいだ。

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