sshの問題

「sshdだとダメなのに、sshd -d(デバッグモード)では通る!!」 と言っていた問題は、yum update -yしたあとで再起動したら解決した。 意味不明だ。

send/receiveはよく止まる

2.79TiBに達した時に、send側コンピュータが停止してしまう。 なお、スナップショットの削除を行って再びためすと、さらに短く失敗するようになる。

最初はオーバーヒートかと思ったのだが、2.79TBで止まる、ということが共通しているため、問題があるように疑われる。

これで代替手段というと、スクリプトを組むしかないか。 それなりに複雑なものになりそうだ。もっとも、btrfsが集中的なwriteそのものを受け付けないのなら話は別だが、3TB近く書けるのだから、まさか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です